業界スコープ

七夕暴行脅迫事件から26年

今日は7月7日です。
世間では七夕ですが、筆者にとっては忌ま忌ましい日でしかないのは
事実であります。
昭和61年7月7日に発生した筆者に対する七夕暴行脅迫事件から
26年を経過しましたが、相変わらずスーパー問題職員YA誠明学園
教護係長(現・自立支援係長)として現職で居すわっていることを編集部では
確認をしております。
この26年間筆者にとってこの事件は忘れることができないトラウマを残し、
今でもスーパー問題職員YAが筆者を殺しに来るのではという恐怖を
残しているのは事実であります。
業界を見渡してみますと、児童自立支援施設だけでなく、養護施設を含む
各種施設において施設内暴力と虐待について追放の動きが出てきておりますが、
残念なことに横浜にありますしらねの里において職員によるわいせつ事件が
発生した事は記憶に新しいかと思いますが、相変わらず全国各地の施設では
職員による生徒への事件が起きているのは事実であります。
業界の変わらない体質を変えるべく編集部としましては施設内暴力・虐待追放
運動をこれからも展開して参りますのでよろしくお願い申し上げる次第であります。

暴力と虐待は被害者に対して一生のトラウマやPTSDを残します。
東京都はスーパー問題職員YAを懲戒免職にし、被害者に対して補償とアフター
について考えるべきであります。

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2012/07/07(土) | スーパー問題職員YA | トラックバック(0) | コメント(0)

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