業界スコープ

急浮上した自宅の移転計画

時代は平成に変わりましたが、筆者は連日のように都庁への電話での抗議に
明け暮れていた事を覚えております。
その一方で一連の嫌がらせというべき田無養護学校建設工事が連日のように
着々と強行に進められていたのは事実であります。
このため、筆者の家族も口にはしませんでしたが東京都の汚い迫害に呆れて
いたのは事実であります。
そして近くの町に住む筆者の親戚も誠明学園の事について呆れていたのも
事実であります。

筆者の父にしてみれば筆者の卒業後の事を考えて新天地を求めて
田無に引っ越したにも関わらず、東京都誠明学園地上げ屋職員YA
スーパー問題職員YA等の魔の手によって筆者はおろか家族の静かな
住環境を破壊され、周辺の治安も悪化し、物騒になったことも手伝い、
このままこの場所に住み続けることは安全上の問題があるということから
移転計画が浮上したのであります。

筆者はこの計画が浮上したことにより、どこに移転するかを決めるために
自転車で田無以外の多摩地区や23区内を回って賃料や敷金や礼金が
安い物件を探すべく奔走した事を覚えております。
家族3人でこの事について話し合った事を覚えております。


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2012/01/12(木) | 生活/筆者の身の回り編 | トラックバック(0) | コメント(0)

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