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(資料)スーパー問題職員YAによる田無での暴力事件・テープからの書き起こし

昭和63年10月17日のスーパー問題職員YAの暴力事件
           での言動・暴言等について
(平成元年・筆者作成)



スーパー問題職員YA:これな、アルバムと文集2冊。
               お金はいらない、先生がそのようにしたから。
               こんなことでお金がどうのこうのって言ったってしょうがないでしょ。

               わかった

               なあ

           筆者:これ、時計とカセット

スーパー問題職員YA:で、カセットって何だ?

               簡単だよって

           筆者:これは古い


                自転車が行く(ブレーキ音が入っている)


スーパー問題職員YA:で、お前、テープって何か学園のテープ、イタズラしたんだって?
               なあ

               学園に遊びに来て何でそんなことする。お前そんだったら来るな。
               オレ、これやる時に約束しなかったっけ、変なことするなって

               なあ

           筆者:そんなことしてねえ

       オートマチックの乗用車が一台行く(緑色のトヨタチェイサー)

スーパー問題職員YA:これ、渡せないよ。そんなことじゃ。そういう約束じゃなかった

               なあ

           筆者:別にやってない

スーパー問題職員YA:遊びに来て何でそんなことする、オイ!!
             (筆者の右足に対して暴行する



      筆者は怒って、部屋の中に入り、ドアに鍵をして玄筆者越しに抗議をする。


           筆者:そう言うことをするなら帰ってくれよ!!

スーパー問題職員YA:お前、話

           筆者:あんたにそんなことされる筋ねえよ

スーパー問題職員YA:開けなさい

           筆者:開けらんねえよ。そんなことするならあんた来ることないよ

スーパー問題職員YA:わかったから、そう言うことしないから、ここ玄筆者で話すから

           筆者:人んち来てそう言うことないでしょう。

スーパー問題職員YA:開けなさい、近所にみっともないよ
               近所にみっともないよ

           筆者:あれだって。テープに録るんだって(筆者の護身用)あんた達が
               そう言うことをしなければそんなことしないんだよ。

スーパー問題職員YA:開けなさい、近所にみっともないよ。

           筆者:あんたらにけっ飛ばされる筋ないよ。警察に訴えるぞ!!
               本当に!!

スーパー問題職員YA:これどうするの

           筆者:ねえ、あんたらから仕掛けたんだろ!!

スーパー問題職員YA:これどうするの。

           筆者:そんなこと言うより、今の暴力行為はよ!! なあ、そう言う
               ことしてるんだったらさ。

スーパー問題職員YA:とにかく、開けなさいよ。玄筆者ですればそう言うことしないから

           筆者:人通り少ねえよな、この町は、この通りは

スーパー問題職員YA:開けなさい。

           筆者:何、人を田無まで歩かせておいてさ、あんたも差別したもんな、
               そう言う暴力やってるんだろ!! それで何、OG家を騷がせてさ、
               OG家からガタガタ騷がせておいてなんだよ、それ!!

スーパー問題職員YA:それわかったから、わかった、わかった、筆者。
               これ、渡して帰るから。

           筆者:人を田無まで歩かせたのはどこのどいつだよ!!
               そうやって暴力するんかよ、テープに録るだってあたり前だよ。
               あんた達が何をするかわかんないからな!!

スーパー問題職員YA:筆者、これ渡して帰るから、開けろ。

           筆者:開けると暴力か、必殺だもんな。

スーパー問題職員YA:開けとけ。

               一つだけ言っておく、学園に二度と来るな。
               来たらタタキ出すぞ!!

           筆者:それでかまわん。

スーパー問題職員YA:学園にはもう来てはいけない。いいな!! いいな!! 返事!!

               できねえの?

           筆者:暴力して、よくそんな事言えるねえ よくも!!

スーパー問題職員YA:お前の方が汚ねえんじゃないの?

           筆者:汚くないよ!!
               とっくに抗議出てるんだよ。

スーパー問題職員YA:いい、そんなことは。学園に来るなって

           筆者:こっちの抗議じゃないよ。

スーパー問題職員YA:みっともないよ。
               みっともないよ、お前住んでるんだから。

           筆者:この通り

スーパー問題職員YA:みっともないよ、お前が住んでるんだよ。

           筆者:おい、だったら。

スーパー問題職員YA:それ渡すから。渡しといてやるからな、渡しといてやる
               お金はいりません。
               余計なことはもう、ぐちゃぐちゃ言わないから

           筆者:確かにね、確かに

スーパー問題職員YA:先生はこの話する時に言っただろ、オレはお前の味方だったよって
               そうだよな、違った、違ったかよ?

               どっちだよ

               オレはお前の言う通りにしたんじゃないの、違うの?

           筆者:ね、それを

スーパー問題職員YA:それを仇で返したの、お前だぜ

           筆者:仇だっ!! 何言ってるんだ!!

スーパー問題職員YA:いい、だからもういい

           筆者:オレを田無まで歩かせた損害だって片づいてないんだぞ、
               あれ!!

スーパー問題職員YA:近所のお前が、お前が近所にみっともないよ

           筆者:近所も何もないでしょ

スーパー問題職員YA:いいっ、もういい

           筆者:あのテープ聞かせようか(護身用のテープ)

スーパー問題職員YA:いい、もう荒立てないから。
                わかった、わかった

           筆者:今の暴力は何だ!!(筆者は暴行について言及する)

スーパー問題職員YA:ふざけるなよ、ふざけるなこの野郎!!
                お前は仇じゃないよ、お前は

           筆者:それはよかったけどね。

スーパー問題職員YA:わかった、わかったからもう学園に二度と来ちゃいけない

                わかった!!

           筆者:それで地上げ屋職員YAの損害はどうなる。

スーパー問題職員YA:それは、オレと地上げ屋職員YAさんとは別に筆者係ない。別は人間だから
               オレは知らねえ、オレとは関係ねえ

           筆者:地上げ屋職員YAの損害はどうするの。

スーパー問題職員YA:それは、そんなもんはいい。お前は前を歩いて行けばいい
               今、オヤジとうまく行ってるんだろ。

           筆者:片づいてねえんだよ。
               全部、家でおかしくなるんだって、あんたらのせいよ。ピックアップ
               するとそうだよ。

スーパー問題職員YA:知ねえよ

               わかった、わかった。これはお前に渡すから

               受け取ったな

           筆者:これは確かにね

スーパー問題職員YA:
で、オレからは、二度と学園に来るなよ。学園なんか
               引きずらなければいいんだろ。お前は人生に向かってまっすぐ
               歩けばいいんだろ。
               お前は前を向いて歩けばいいんだろ。

           筆者:最後にあんなデカい損害が出るとは思わなかったしね。

スーパー問題職員YA:はい、はいわかった。受け取ったな。学園に二度と来るなよ。
               来たらタタキ出すからな。その位のことはするからな。

           筆者:もらうものはもらわなくちゃね

スーパー問題職員YA:その位のことはするからね、いいね、わかった。

           筆者:そしたら地上げ屋職員YAの損害の話、なくなっちゃうじゃなか

スーパー問題職員YA:知らねえよ、そんなの。一寮の話なんか、一寮の人間じゃないから。

           筆者:テープ録るんだって当たり前だから。

スーパー問題職員YA:知らねえよ

           筆者:テープ録るんだって。



これ以後の項目はアルバムと文集の説明等重要ではないので省略する。

この目録は昭和六十三年十月十七日午後七時頃東京都田無市向台町
四ノ一ノ十一蕪山荘一号室前路上で発生した東京都誠明学園職員
スーパー問題職員YAによる暴力事件におけるスーパー問題職員YAの
発言・暴言・暴力行為を鮮明に録音したカセットテープに収録されている
内容の一部を文章にしたものである。

この事件の経緯は、国立市立第二中学校の卒業アルバムの原稿依頼を
東京都誠明学園職員のスーパー問題職員YAが筆者了承を得ないで
不法にそのアルバムの原稿依頼を不法に断った上で事実を隠していた
事をOG家の関係者に発見されたことからこの事件は始まる。

そして、この問題の終着に近づき、修正も何もされていないアルバムと
文集を引き渡す際に加害者であるのスーパー問題職員YAは筆者に対して
暴行を行ったのである。

この事件を受け、筆者はとうとう東京都福祉局(現・福祉保健局長)に対して
この事件と地上げ屋職員YAによる昭和六三年一月二十五日に発生した
地上げ問題についても抗議をしたのである。
このように今回、私がこのようにワープロのキーを打ちながら思ったことは、
東京都は職員による生徒への暴力を黙認しているという事実があるということを
考えさせられたものである。
筆者は、福祉局に対して一言申し上げたい。
どうか、都民を裏切るようなことや、職員による生徒への暴力の正当化を
黙認して知らない顔をすることはやめて欲しいと思います。

                         平成元年十一月一日
                           筆者



お断り
この資料は平成元年に筆者が録音テープからの内容をワープロで書き起こしたものです。
一部、録音テープの動画と異なる箇所があります。
このことについてはご了承下さい。



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2011/10/20(木) | スーパー問題職員YA | トラックバック(0) | コメント(1)

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平和党

『』

誠明学園職員〇澄は、犯罪者です…
間違いありません…
たくさんの被害者がいます…

2011/10/22(土) 21:51:22 | URL | [ 編集]

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