業界スコープ

【児相と施設職員は犯罪集団】防犯について考えよう

先日の業界レーダーにおいて無法者の児相職員による家宅侵入についての
記事を書きましたが、まさかこんなことまでしていたのかという事を痛感させられた
のは事実であります。
このような事例が第三者から寄せられるようになるとは世の中も物騒になってきた
のも事実であり、子供を作る事によって児相による拉致被害にあったり、
ご自宅等が無法者の児相の職員等に家宅侵入等の被害にあう危機にさらされる
ことが浮き彫りになったのは事実であります。
このままでは子供を作る親は減少し、ますます少子高齢化にますます拍車がかかる
ことが懸念されるのは事実であります。
今回は児相施設の職員の犯罪の傾向について考えて見ようかと思います。

児相施設職員による犯罪例(実例)
  施設職員による主な犯罪
   ・生徒が寮にいないスキを狙って物品を手箱等私物入れ等から窃取(刑法・窃盗)
   ・生徒の荷物から自分たちに都合の悪い書き付け等のノートを窃取(刑法・窃盗)
   ・生徒が見ていないことをいいことに金銭を横領する(刑法・業務上横領)
   ・生徒に難癖を付け、物品を取り上げる(刑法・職権乱用と横領)
   ・生徒に難癖を付け、物品を奪い取る(刑法・職権乱用と強盗)
   ・生徒が買ったジュース等を夜中に勝手に飲む(刑法・窃盗)
   ・生徒宛に送られてきた郵便物を無断で開封し、検閲行為をする(刑法・親書開封)
   ・生徒への暴行(刑法・暴行)
   ・生徒宅における暴行(刑法・暴行罪)
   ・生徒へのわいせつ行為(刑法・わいせつ)
   ・店舗等における万引き(刑法・窃盗)
   ・民家への落書き(刑法・器物損壊)
   
  児相職員による主な犯罪
   ・児童虐待防止法を乱用した児童の拉致行為(刑法・職権乱用と営利誘拐)
   ・一時保護所における児童への暴行(刑法・暴行)
   ・一時保護所におけるわいせつ行為(刑法・わいせつ)
   ・拉致した児童の金品を保護者へ返還しない行為(刑法・窃盗もしくは横領)
   ・保護者の前で机を叩く等の威嚇行為(刑法・脅迫)
   ・保護者を器物損壊等の犯罪者にデッチ上げる(刑法・誣告)
   ・拉致した児童から入手した自宅等の鍵を使い侵入(刑法・家宅侵入)
   ・医師の診断を受けていないにも関わらず病名をデッチ上げる(医師法)
   ・店舗等における万引き(刑法・窃盗)

これらの実例の多くを見ますと、施設や児相の職員の違法公務には刑法に触れる
部分が多いのは事実であり、施設と児相の職員は犯罪者と言っても過言でないのは
事実であります。
これらの事例を踏まえて防犯対策を考える必要が出てきたのは言うまでもありません。
編集部では第一段階として取材カーを守るために先日の記事でもお伝えした通り、
駐車場を移動すると共に、防犯カメラの設置の準備を検討するまでに至ったのは
事実であります。
それだけでなく、一般のご家庭でもいつ児相の職員が大事なお子さんを拉致するか
への備えと防犯への備えもする必要が出てきているのは事実であります。
本当にここは日本という国なのかということを筆者は思ったのは事実であり、
日本の治安がここまで悪くなってきている事を考えますと、本当に恐ろしいの
一言でしかありません。
インターネット上に防犯対策について詳しい方法等はセキュリティ上書くことは
できませんが、皆様も防犯の事について考える時期が来ていてるのも事実であります。
皆さんも防犯の事についてご家族だけでなく、ご近所の方も合わせて考えるべき
かと思います。

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2011/09/22(木) | コンピューター/セキュリティ | トラックバック(0) | コメント(0)

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