業界スコープ

スーパー問題職員YAの事件簿 ヤラセ文集事件 Part2

スーパー問題職員YAは昨日、筆者に対する脅迫とも取れる発言を行いました。
その翌日の午前中にスーパー問題職員YAは

「これを書き写せ」

と筆者の前に原稿と作文用紙を持って来て書写させることを迫ったのです。
原稿の中身を見ますと、筆者の作風をまねた「偽装」が行われており、
文面中で筆者が全て悪いかのような内容に事実が「捏造と歪曲」された
とんでもない内容にされておりました。

そして追い詰められた状況下(連日の嫌がらせ等)でスーパー問題職員YAは筆者に対して
偽装と捏造をした原稿を書き写すことを強要したのであります。

この行動プロセスを簡単に一言で分かりやすく言えばスーパー問題職員YAは
筆者に対して「マインドコントロールを悪用して誠明の卒業文集への
「ヤラセ」を行ったということなります。

このプロセスについて後になってよく考えてみますと、スーパー問題職員YAは地上げ
事件に便乗した上で連日の自白の強要の如くに筆者を廊下で正座させた上で原稿を
書いても没の嫌がらせのセットを利用して筆者自身を精神的に追い混んだ状況を
利用して「原稿料を払うか(筆者の生訓費から)」と脅迫を仄(ほの)めかす言動を行うことで
恐怖心を煽った上で、翌日には「纏めたよ」とやさしさをぶら下げて筆者を貶めて
偽装や捏造がされた原稿を筆者の前に持ってきて「書写」をさせる(別名コピーとも言います)
という心理学を悪用したスーパー問題職員YAの作られた芝居に筆者はまんまと
乗せられたということになるのです。

そして、この捏造と歪曲がされた原稿は東京コロニー印刷大田福祉工場※※に回り、
写植機での印字と製版が行われ、印刷と製本がされますが、誠明学園の汚(けが)れた
汚物を印刷会社に印刷させたことにより印刷会社と筆者を始め、生徒や世間に汚れた
汚物を残すことになったのであります。

  昭和62年度文集大樹表紙   大樹の奥付
 スーパー問題職員YAの魔の手によって黒く塗られた卒業文集「大樹」の表紙と奥付
 それぞれの写真をクリックしますと、大きな画像でご覧頂けます。


筆者は今でもこのスーパー問題職員YAの魔の手で黒く塗られた卒業文集を
許すことは出来ないのは事実であり、全冊を回収して再発行してもらいたいと
今でも思っているのは事実であります。


マインドコントロールは後にオウム真理教による一連の犯罪の中で信徒を洗脳することに使われ、
  社会問題になりました。

※※後の平成元年に大田福祉工場では課長(当時39)が3,000万円の横領事件を起こして警視庁に
   逮捕される事件を起こしました。
   出典:THE公務員不祥事コレクション 不祥事コード 89-1-2 NHKニュースでの報道の録画あり

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2011/02/03(木) | スーパー問題職員YA | トラックバック(0) | コメント(0)

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