業界スコープ

誠明学園の組織を挙げての壮絶な暴力・嫌がらせ・差別行為

昨日の記事で地上げ屋職員YAによる地上げ事件について書きましたが、
翌朝(と言っても2時間後)からは誠明学園の組織を挙げての
壮絶な暴力・アパルトヘイト紛いの嫌がらせ・差別行為が3月20日まで
行われたのは事実であります。

まず、行われた違法行為の一覧を寮と学校別に説明します。


       ・週番をさせない
       ・テレビ権を行使させない
       ・廊下拭きの強要
       ・正座の強要
       ・食事時に座る位置をわざと下の方にする
       ・暴力行為

学校
       ・授業からの筆者の締め出し
       ・廊下等での正座
       ・授業で手を上げても無視
       ・ヤラセの卒業文集を書かせる
       ・金銭の要求をチラつかせて卒業文集を勝手に
        編集しようとした
       ・暴力行為

加 害 者:寮
        問題職員ON
        地上げ屋職員YA
        問題職員NO
        問題職員YA
     
     学校
        スーパー問題職員YA
        問題職員SA
        問題職員AU

出典:業界レーダー

日常生活において寮と学校は重要な位置を占めておりますので本当に
困ったのは事実であります。
スーパー問題職員YAは地上げ事件の後、職員室や中学部の廊下において
地上げ事件に便乗して被害者である筆者に対して暴力を振るったのは
事実であります。
そして一週間中学部の廊下で正座をさせるという暴挙(学校教育法違反)を
行った上で反省文と称した作文を書かせたのです。
さらにこの騒動に便乗して金銭の徴収をチラつかせてのヤラセの文集事件を
起こしたのであります。
そして、他職員も連動して学校での学習において妨害行為を行ったので
あります。
そして寮では問題職員YAが「(地上げ事件に)いい靴(ジョギングシューズ)を使いやがって」と
筆者に暴言を吐いたことを覚えております。
問題職員ONは当日の19:30分からの罰としての正座と廊下拭きを強要しようと
しましたが筆者は断固拒否したのは言うまでもありませんでした。
無断外出ではなく、職員の地上げで生徒を誠明学園の敷地から追い出して
おきながらこういった差別行為を受けるのはおかしい以外の何者でしかなく、
職員の一方的なな身勝手以外の何者でしかないのは事実です。

一人の個人に対して学園の組織まで利用しての暴力・アパルトヘイト紛いの
嫌がらせ・差別行為を水泳大会の惨敗の責任を生徒になすり付けて逃げた
テクニックを悪用して地上げ事件を起こした地上げ屋職員YAが編み出した
被害者を加害者にすり替えて一連の差別行為を仕掛けて逃げているとしか
言いようがないのも事実であります。

これらの事が行われたことにより、筆者は数々の損害を受けたのは事実です。
周りからは北風が差し込んでいたことを覚えております。
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2011/01/26(水) | 誠明学園 | トラックバック(0) | コメント(2)

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平和スコープ

『平和スコープ』

こんにちは平和スコープです暴力は良くない事であり、本当に心が痛くなる話しであります暴力で解決をする人間は、人間として歪んでおり、人間として最低な人間だと、私は思う今日この頃です業界スコープさんの筆者さんも、よく我慢していたと思います文章を読ませて頂いておりますが、何もかも、めちゃくちゃな人生だと、本当に思います
でも、その施設で、今も昔も変わらない現状ですので、解決方法を考えるしか、ありませんね業界スコープさん筆者さんは、このままだと自分がおかしくなるし、一度、施設に顔を出して、解決の道を考えた方が良いのでは、ないですか
業界スコープさん筆者さんの文章を読ませて頂いてますけど、文章に鬱病が入っていますので、心配です

2011/01/28(金) 13:21:12 | URL | [ 編集]

業界のフォーカスマン

『Re』

業界スコープ編集部です。
せっかく、ご投稿頂きましたが、内容の一部に問題があるため、
今回の投稿記事の掲載は誠に申し訳ありませんが見送らせて頂きます。
ですが、投稿内容についてのお返事はさせて頂きたいかと思います。
今回、前回の記事でも書きましたが、この地上げ屋職員YAによる
地上げ事件は
①暴力で筆者を誠明学園の敷地から追い出し
②青梅から田無までの25Kmを徒歩で歩かせる
③連れ戻した後に学園の組織を挙げての差別行為の展開
という流れになることは前回のコメントや記事でも触れて
おります。
本来であれば筆者は地上げ屋職員YAをボコってやりたいところで
ありますが、周りの問題も(やり返すことを他生徒は我慢している)
ありますので出来なかったという状況があったのは事実です。
我慢して耐え抜くことしか選択肢がなかったのは事実です。
万一、やってしまった場合措置変更で武蔵野学院に送りになる等
こちら側が不利になります。

施設内暴力ですが、20年以上経った今でも変わっていないのは事実です。
ですが、話し合いに行ったところで問題の職員は施設内外を遁走して
いるのが現状であります。
もし、話し合いの席を東京都が作るのでしたら当編集部ではいつでも
伺いますが、誠明学園の生徒が受けた被害の賠償問題や補償問題のことも
(総額でも1億円は容易に超える)ありますので、連中は毛頭さらさら
話し合いの席を作ることはありえないのは事実であります。
そして、親と子の法の無知につけ込んでのやりたい放題の犯行であり、
刑法や民法の時効をタテに逃げ回っているのが現状です。
当ブログは語りべとしての役割として職員の暴力や虐待等は犯罪で
あるという事と過去の事件をを公開し、現役世代の方へ向けて情報を
発信しているのであります。
筆者の体へのお心遣いには大変感謝を申し上げます。
体調がいい時と悪い時もありますが、これからも真実の記事を書き続けて
参りますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。
                   2011年1月28日
                    業界スコープ編集部
                    編集長 業界のフォーカスマン

2011/01/28(金) 19:23:58 | URL | [ 編集]

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