業界スコープ

進まない文集の執筆と進路問題と紛争

前回の記事でスーパー問題職員YAによる文集の原稿をいくら書いても
没という嫌がらせを受けたことについて書きましたが、
当然の如く、連日の嫌がらせのために進んでいなかったのは事実です。
筆者はこのことについて連日頭を悩ませたのは事実であり、
本当にどうすればいいのか判らなくなるぐらいの勢いでした。

この新しい嫌がらせと平行して進まぬ進路問題と一連のSI係長のイヤミ発言
問題を巡る地上げ屋職員YAとの紛争もあったりで筆者の心が落ち着くところは
まったくなく、筆者を取り巻く環境は想像を絶する位の状況で
あったのは事実です。

そして、さらに付け加えて誠明の職員のおかげで患っていた神経性の胃炎にも
悩まされ、筆者は本当に病気になってしまうかと思ったのは事実であります。
「このままじゃ、(職員に)殺される」
「このままでは、(筆者が)死んでしまいそうだ」

と思ったのは事実であり、進展のない毎日にうんざりしていたのは事実です。

現実は目の前にある問題を解決するのに一人で奔走するしかなく、
筆者はこの現状に対して

誠明学園に殺されてたまるか!

東京都に殺されてたまるか!

という事を自分に言い聞かせつつ、
慌ただしい誠明での毎日に追われる日々だったことを覚えております。


本当に睡眠薬が欲しいと思った3学期の1月だったことを覚えております。
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2011/01/18(火) | 誠明学園 | トラックバック(0) | コメント(0)

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