業界スコープ

泥沼の紛争と替え歌

SI係長の模擬面接でのイヤミ発言を巡って筆者と地上げ屋職員YAは
完全に交戦状態に突入しました。
連日筆者はキレまくっていたのも事実であり、地上げ屋職員YAは
筆者の無視攻撃に対して執拗に暴力での攻撃を仕掛けたり、
因縁をつけての暴力等が日増しに過激になってきたのは事実であり、
筆者を心底から悩ませることになりました。
この状況下で筆者一人で援軍もなく交戦しているわけでありますが、
怒りを歌にぶつけていたのも事実であり、筆者は日曜日ごとによく
さだまさしを聞いていたことからこのイヤミ発言から進路の指導の
とぼけに至るまで全てを網羅した歌を作った事を覚えております。

今日は、23年ぶりに思い出しながら復刻した替え歌を披露したいかと
思います。
さだまさし「吸殻の風景」の替え歌で「SIのイヤミと誠明の現状」を
お送りしたいかと思います。



SIのイヤミと誠明の現状

収録されているCDタイトル:風見鶏(昭和52年発売)
            原曲名:吸殻の風景
     原曲の作詞・作曲:さだまさし
         替え歌作詞:業界のフォーカスマン

   
あんたとね 関わるとね SIにイヤミを言われるから
だから 関わらないで 疫病神だから
本当に 悩まされた 地上げ屋職員YAとスーパー問題職員YAの暴力
その結果 模擬面接で
言われたの イヤミ

前代未聞の 事態に
おふざけるにも 程ある
地上げ屋職員YAの暴力と 狙い撃ち攻撃
そして 極めつけはSIのイヤミ

だから あんたとね 関わるとね SIにイヤミを こねられる
わかるでしょ トラブルの火は 誰だって地上げ屋職員YAのことだよ

間奏

模擬面接 イヤミ発言 テメーのセリフ覚えているのか!
誹謗中傷 法律に 触れるのを知っていたのか
今になって 考えれば
あのセリフを 言うんじゃなかった
取り返し つかない事に
事態は 泥の中に

人は皆それぞれに 自分の 進路が決まっているのよ
とぼけるのは誠明の得意の 技であるから絶対許さない

だから そんなふうに 生徒の事 いじめるのはよしてちょうだい
わかるでしょ 後々には 民事訴訟の嵐

それにしても 相変わらず 変わらないね
職員の暴力と虐待 昔と今も誠明の職員は

暴力を

暴力を

暴力をやめない

お知らせ
歌詞の部分で「地上げ屋職員YA」と「スーパー問題職員YA」「経理係長SI」の実名をご存じの方は
仮名から実名(名字のみ)にすると歌いやすくなります。



携帯からご覧の方はこちらからどうぞ

お断り
この曲の作者や真のファンの皆様には本当に申し訳ありませんが、この替え歌を作った当時の筆者は
地上げ屋職員YAとSI経理係長によるイヤミ発言を巡って孤軍奮闘の戦闘の真っ只中であり、誠明学園
という見えない塀によって拘束されていた関係と逃げ場のない状態であり、筆者自身の気を紛らわせる
ために昭和62年当時筆者の手持ちのテープの中からこの曲を選択し、替え歌を作詞しました。
筆者もさだまさしのファンの一人でありますのでこの非礼につきましては曲の作者及び真のファンの
皆様に対してお詫び申し上げます。




当時の心境を振り返りますと、孤軍奮闘の状態で筆者一人で地上げ屋職員YAと
紛争状態であり、どうにもならない最中にこの替え歌を書き上げました。
そしてこの歌をよりどころにして戦ったのであります。
ですが、地上げ屋職員YAによる暴力や嫌がらせはどんどんエスカレートしていった
のは事実であり、筆者を大いに悩ませることになり、悲惨な年末であったことを
覚えております。
当のSI係長はこれだけの騒ぎになっているにも関わらず、発言を取り消す事も謝罪も
することなく園内を遁走し、スーパー問題職員YAは知らぬ存ぜぬを決め込んでいた事も
覚えております。
今でも許せない昭和62年の冬の騒動であったことを覚えております。
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2010/12/17(金) | 地上げ屋職員YA | トラックバック(0) | コメント(0)

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