業界スコープ

【ハッキリ言って】荒れる芸能祭の練習【ヤラセ】

昭和62年の今頃になりますが、B1では芸能祭の練習が行われておりました。
地上げ屋職員YAは単独で強行に器楽演奏を選んだだけでなく、楽曲までも
地上げ屋職員YAが選んで寮生に押しつけたのでした。
曲はサイモン&ガーファンクルの「サウンドオブサイレンス」を含む
3曲だったのです。
誰もわかりもしない???な曲の練習が始まりましたが、全然進まないのも
当然のことであり、苦労させられたのは事実であります。
日曜日に至ってはほぼ一日中練習に明け暮れたことを覚えております。
筆者だけでなく、皆苛立っていたのも事実であります。
ヤラセの練習に長時間つき合わされるのは本当にしんどいものが
あったのも事実であり、筆者だけでなく、皆同じ気持ちであったのでは
と当時のことを思い出すとイヤになってくるのも事実であります。

この忙しい練習の最中にも地上げ屋職員YAは筆者とトラブルを起こしては
筆者に対して過激な暴力を繰り返すありさまだったのです。
筆者は地上げ屋職員YAとの言い争いの中でヤラセの芸能祭の練習に呆れて
「こんな芸能祭は中止だ」と怒鳴った事を覚えております。
ヤラセの演奏のどこが素晴らしいのか地上げ屋職員YAの頭の中の構造を
疑ったのも事実であります。
悩み多き、苦労の連続でしかなかった事を覚えております。
関連記事

2010/11/23(火) | 地上げ屋職員YA | トラックバック(0) | コメント(0)

«  |  HOME  |  »

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL
http://gyokaiscoop.blog120.fc2.com/tb.php/606-ec34faef
 |  HOME  |