業界スコープ

社会科見学と筆者に対する「つねる」傷害事件

昭和62年の今頃ではありますが、中3が修学旅行に出かけている
間に中2までの生徒は社会科見学が行われます。
この年はサマーランドから日産自動車の村山工場へ行ったことを
覚えております。
事件はサマーランドから日産自動車の工場へ向かう時に起きました。
当日は雨で湿気が高かったため、偶然ではありますが、バスの車内で
水滴が落ちてくるというトラブルがありました。
そしてたまため筆者のところにも落ちて来たので思わず「冷たい」と
言ったところ、隣に座っていたスーパー問題職員YAに約30分ぐらい
みぞおちの所をつねられ、後になって痣ができていました。
この「つねる」を巡っては筆者の元に被害報告が多数寄せられている
のも事実であります。
本当であれば暴力を振るいたいところなのでしょうが、バスの運転手や
ガイドなど外部の人がいるわけですからゴマスリと言っては何ですが、
「つねる」という行為で暴行に及んだと言っても過言ではないかと
思います。
おかげで筆者にとってはとんでもない社会科見学になったのは言うまでも
ありませんが、2?3日間つねられた傷が痛かったの覚えております。
日産自動車に到着し、メーカーの方との質疑の場でB7のTA君が変わった
質問をしていたことを覚えております。
それはと言いますと「車の鍵はどういうふうにして違う鍵をつけのか」
という内容でした。
どこから出た発想なのかは???ですが、よく考えてみると誠明の業界の
発想のスゴさには驚かさせれたのも事実であります。

3年生が翌日には修学旅行から帰ってくると、誠明の業界は卒業式に
向かって大忙しになるのは言うまでもありませんが、この昭和62年の
社会科見学はスーパー問題職員YAの手によってことごとくメチャクチャ
にされて非常につまらない1日だったことを覚えております。
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2010/03/14(日) | スーパー問題職員YA | トラックバック(0) | コメント(0)

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