業界スコープ

スーパー問題職員YAの事件簿 筆者に対するプールでの殺人未遂事件

昭和61年7月のある土曜日(19日か26日だったと思います)
午後、誠明の業界では臨海教育を前にして「水の安全教育」という名の
講習会が全校生徒をプールに集めて開催されました。
この席上でスーパー問題職員YAは筆者に対して殺人未遂というべき
犯罪行為を行いました。(刑法203条の殺人未遂罪に該当)
それはと言いますと、筆者のことを故意にプールに約15分ぐらい無理やり
沈めて筆者を殺そうとしたのです。
この事件は全校生徒の前で行った犯行であり、目撃者だけでも80名を
超えているのは事実であり、現在、筆者の元には3名の第三者証人が
いるのは事実であります。

事の経緯を書きますと、寮の職員と生活上の事でちょっとした言い争いが
あったのですが、その話を聞きつけたスーパー問題職員YAはプールサイドに
いた筆者の名を叫んで呼んだので、筆者がスーパー問題職員YAのところへ
行ったところ、スーパー問題職員YAはいきなり筆者の後ろ首から腕をかけた
状態でプールに飛び込みました。
そして水から這い上がってきた筆者の頭を無理やり故意に沈めるという行為を
約15分ぐらい行いました。
筆者からすれば、故意に人を沈める行為であり、誤れば窒息死や溺死といった
人の生命に危害を加える行為ですから、筆者としては自分の命の危険を
感じたのは言うまでもありません。
「まさに殺人」以外の何者でしかありませんでした。

以前にも書きましたが、プールを殺人の道具に使うのであれば廃止するべき
という事を書きましたが、誠明の業界ではプールを職員が平然と生徒への
殺人行為や嫌がらせの道具に使っていたのは事実であります。
それどころか、プールをマラソンと同様に生徒にノルマを課してタイムアタック等の
シゴキやできるまで無理やり泳がせる等の嫌がらせ等が時代が平成に変わっても
行われていたというとんでもない証言も出てきているのは事実であります。
それどころかユーキ〇ンことOMも同様な行為をしていたことを自慢げに生徒に
話していたのを筆者も聞いております
※筆者および第三者の複数証言あり

昨年と同じ意味の話にはなってしまいますが、筆者としましてはこういった
使い方をするのであれば生徒の命の安全上、プールは不要であり、即座に使用を
中止し、廃止するべきだと思います。
そして、プールを使用するのであれば、外部監査カメラおよび外部監査人員を
両角や周辺に6名程配置して安全の確保および職員による暴力行為の防止等の
措置を図るべきだと思います。
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2009/07/19(日) | スーパー問題職員YA | トラックバック(0) | コメント(1)

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山澄を逮捕せよ~

『山澄は殺人鬼』

山澄を逮捕せよ~

2009/07/20(月) 18:21:59 | URL | [ 編集]

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