業界スコープ

テ〇サスJOの裏ブームと筆者とのコラボ

昭和60年B1ではテ〇サスJOの奇抜なブームが話題になりました。
筆者も聞いて仰天、見て仰天の連続だったのを覚えております。
業界からはB1は化け物屋敷かと言われんばかりの連続でした。
筆者が思い出したものを列挙させていただきます。

 ・紙でチ〇ポを拭く
  わざわざチ〇ポの皮を剥いてティッシュで拭くのが話題になりました。
  そのことを清〇のキ〇チャンに見つかり、「傷がついたらどうするんだ」
  と怒鳴られてゲンコツをくらいました。

 ・テ〇サス風ズ〇セ〇
  座布団を敷いて腰を左右に振るという奇抜なズ〇セ〇でした。
  これも見つかってしまい、清〇のキ〇チャンにゲンコツをくらいました。

 ・16文ならぬ32文の足
  以前に巨大なウ〇コのことを書きましたが、テ〇サスJO君の足のサイズは
  これまた誠明の業界でも巨大さが話題になりました。
  何と30?と巨大だったため、靴が全て特注だったのは事実です。
  当時プロレスではジャイアント馬場が現役の頃であり、必殺技の16文キックを
  もじって32文の足と冷やかされていたのは事実なのです。
  さすが、テ〇サス!と呼ばれているだけのことがありました。

 ・勃〇といきなり言う
  何を思ったのかいきなりテ〇サスJO君は「勃〇」と言い出したのです。
  しかも、清〇の〇ッチャン前でです。
  言うまでもなくゲンコツを食らったのはいうまでもありませんでした。

 ・中森明菜にハマる
  しばらくしてから中森明菜のミュージックテープを買い漁るようになったのを
  覚えております。
  よく、日曜日には中森明菜のミュージックテープをかけながら、Drスランプ
  アラレちゃんを読む姿をよく目にしたものです。
  多分、これらの刺激が後の片思いに火をつけたのではと思われます。

こうして振り返ってみると、昭和60年は筆者とテ〇サスJO君との凸凹コラボレーション
的な面があったのを覚えております。
海軍飯炊き物語からテ〇サスJO君を茶化すネタを筆者が拾ってはパフォーマンスをして
いたことを覚えております。筆者がコラボでよく使っていた言葉と言えば「貴様、安芸の
宮島を踊らせたろうか」「海軍精神、たたき込んでやる」という言葉をもとに「ケツしゃもじ」
「ケツラケット(卓球の)」を一発茶化しにやってみたりと、筆者もなぜかじゃれるかの如しに
夢中になっていたことを覚えております。
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2008/11/17(月) | 誠明学園 | トラックバック(0) | コメント(0)

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