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【絶対許さん!】リメンバー佐久 覆面トラック事件から5年

主犯の荻原瞬
覆面トラックに近づく加害者荻原瞬(事件当時筆者撮影)

平成24年11月4日午後15:00頃に発生しました佐久市協和のコンビニ駐車場で
荻原瞬と共犯者3名による一連の覆面トラック事件
から本日で5年を迎えました。
筆者が覆面トラックを出そうとしているにも関わらず共犯者山花の運転する車両で
後部を塞いで出れない様にした嫌がらせと筆者が荻原瞬から暴行を受けたにも
関わらず長野県警佐久警察は未だに被害届を受理しないで逃げ回っている現状は
変わっておりません。
この長野県警の堕落ぶりと、荻原瞬を逮捕せず闊歩させた結果、筆者の事件だけで
なく、コンビニ本部と加盟店に対する業務妨害事件(犬レジFacebook事件)や暴力団仲間に
よるトラック窃盗事件(山梨クレーントラック窃盗事件)等の事件が発生しただけでなく、
荻原瞬による教習車への煽り運転や様々な犯罪に関する情報も出回ったのも
事実であり、長野県警の放任ぶりから佐久市の治安は悪化したのは云うまでも
ありません。
それに輪をかけるかの如しに今年7月23日に荻原瞬が仲間の組員を脅迫した容疑で
警視庁昭島署に逮捕され、このニュースが日本列島を駆けめぐった事は記憶に新しい
事かと思いますが、報道等によりますと、荻原瞬には100歳を超える祖母がおり、

荻原瞬平成29年 平成29年7月 警視庁に逮捕された時の報道写真

体調を崩していると云うことと、父親が最近になって倒れたりした結果、母親は一人で
看病等に追われているとの報道もあり、荻原瞬は身内の事も考えずに未だに犯罪や
事件等を繰り返す傍若無人な振る舞いを見て、筆者は呆れたのは事実であります。

平成24年の事件にしても、発生当時30歳で分別の分かる年齢であるにも関わらず、
荻原瞬は筆者の胸ぐらをつかむ暴行という犯罪を行った上で証拠撮影の妨害も
仲間と共に行ったのも事実であります。

今回、5年ぶりに事件当時の写真原盤を見ましたが、荻原瞬は幼稚な事をしている
写真と共犯者の山花の勤務先会社のトラックが写っている写真も見つかりました。

鬼ごっこのマネごとをする荻原瞬と秋和直樹  撮影されないように鬼ごっこのマネをする荻原瞬

        共犯者山花の勤務先のトラックが通過 山花の勤務先のトラック通過

この写真を見ておりますと、非常に幼稚であり、非常に情けないの一言に尽きるかと
思いますが、事件発生から5年を迎えたにも関わらず未だに荻原瞬は全く変わって
おらず、未だに筆者に対しても、他の事件の被害者にも謝罪もせずに逃げ回っても
何の解決にならないのは事実であります。
荻原瞬にはいい加減に暴力団から足を洗って、今までに迷惑をかけた人々に謝罪し、
更正することは、自分のためでもあり、家族のためでもあり、祖母と父親と母親の
ためでもあるのは云うまでもありません。




本日、事件発生から5年を迎えましたが、今後とも更正するまで荻原瞬の起こした
事件について筆者・編集部では徹底的な責任追求を辞さない考えでありますので、
荻原瞬にはこの意味の深さについて考えて頂きたいかと思います。




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2017/11/04(土) | 長野県佐久市荻原瞬問題 | トラックバック(0) | コメント(0)

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