業界スコープ 薄毛対策

リメンバー田無 田無での暴力事件を忘れるな2017

昭和63年10月17日、東京都田無市向台町4-1-11(現4-1-10)蕪山荘101号室
(現新和レジデンス)前路上において誠明学園職員のスーパー問題職員YA



筆者に対して卒業アルバムを引き渡す際に暴力事件を起こしました。
本日は事件発生から29年を迎えようとしておりますが、未だに東京都と共に
筆者からの責任追求について逃げ回っております。
この一年を振り返ってみますと、スーパー問題職員YAは公職の場で未だに
暴君として君臨しており、誠明学園の業界に恐怖政治の影を落としているのは
云うまでもありません。
そして今年になり、児童自立支援施設の永年勤務という名のついた犯罪者への
表彰を厚生労働省が行った事も判明しており、相変わらずの傍若無人ぶりには
筆者も呆れております。
この29年間でスーパー問題職員YAは昭和63年の田無での暴力事件を皮切りに
様々な犯罪を犯しておりますが、警察や検察は未だにスーパー問題職員が犯して
きた犯罪を捜査もせずに放置している事から被害者を増やし続けているのは
事実であります。

卒業写真
晴れ晴れしい誠明学園中学部の卒業写真に見えますが、背景に写っている建物は職員による
生徒への暴力虐待等の血塗られた犯行の舞台であったことを忘れてはなりません。
今年も筆者はこの事件を思い出して苦しむ一晩になります。


毎年、この日に筆者は書き続けておりますが、掲載妨害された卒業アルバムは
未だに回収再発行どころか謝罪の言葉の一つもないまま被害者の被害を放置
し続ける東京都福祉保健局の傍若無人な蛮行の数々を許すわけにはいきません。
鈴木俊一元知事を始めとする歴代の都知事には雇用者としての責任を全く果たさず
今日まで来ている事を許すわけにはいきません。
この傷は筆者の心を一生苦しめているのは事実です。

これだけ苦しんでいる元生徒の事について東京都はいつになったら気づき、
東京都は筆者を始めとする施設内暴力虐待の撲滅と被害者への
謝罪とアフターをするのでしょうか?
いつまでも逃げ回れると思ったら、それは大きな間違いでしかありません。
被害者は東京都に対して反省と謝罪を求める考えには変わりはありません。

リメンバー田無 田無での暴力事件を忘れるな2017年度のアピールを
表明させて頂きたいと思います。

時効をタテに犯罪の事実から逃げるな!

東京都は児童相談所で保護単価稼ぎの
子どもの拉致をする前に元生徒へ謝罪と
補償の償いについて考えろ!

東京都は東京オリンピックを開催する前に
児相や施設の暴力問題職員の処分と
検察への告発について考えろ!


リメンバー田無 田無での暴力事件を忘れるな2017年度のアピールと
させて頂きます。

関連記事

2017/10/17(火) | スーパー問題職員YA | トラックバック(0) | コメント(0)

«  |  HOME  |  »

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL
http://gyokaiscoop.blog120.fc2.com/tb.php/1558-50d09ee4
 |  HOME  |