業界スコープ

【恐怖の戦慄】横浜市北部児童相談所の華麗なる実態

横浜市都筑区にあります北部児童相談所のご乱行の数々がメディアにて
報道される事態となっております。

報道によりますと、昨年7月から9月までの間に、事務職員(27)が一時保護所
職員給食費約64万円を横領したことが発覚し、5月19日に懲戒免職になりました。

容疑者の職員はこの横領したお金を住宅ローンの支払いに使ったと答えております
が、公金横領は立派な刑法犯罪(刑法253条)でしかないのは云うまでもありません。

それだけに飽き足らずに横浜市北部児童相談所は2012年に一時保護所建設
巡って住民とトラブルを起こしていた事も明らかになっております。
メディアの報道によりますと、横浜市横浜市緑区上山3丁目の市有地に
一時保護所を建設
した際に住民への説明が二転三転とし、不信を抱いた住民や
自治会はこの一時保護所建設について反対を表明し、住民からは反対の署名が
2,000人を超える署名も寄せられておりますが、市ではこの土地に一時保護所
建設を強行したというものです。

Yokohamatsuzukiku
横浜市北部児童相談所が入居する都築区役所庁舎 ウィキメディアより借用

これだけの反対があるにも関わらず横浜市は建設を強行したというのですから、
呆れたのは事実です。
これらの行為ですが、以前にも東京江東区の江東児童相談所建設の際にも
都側が一方的なチャンチャン説明会を行い、建設工事を着工したことから
現在、地元の自治会や住民からは白い目で見られている状況がありますが、
横浜市でもこのような事をしていたのですから、驚きを隠せません。
昨年の大阪市のジーニス大阪の問題以前に横浜市にしても東京都にしても、
住民の声も聞かない行政のエゴで児相を建設しても周辺住民の理解を得る事は
できず、住民にしてみれば、児相が建設された事で土地や建物の価値は下がり、
損失を被っているのは住民であるのは云うまでもありません。

これら横浜市と横浜市北部児童相談所のご乱行の数々を見ておりますと、
筆者・編集部としましては、平和な横浜市を物騒にする横浜市のデタラメ行政
には呆れるのは事実であり、そこに住む住民にしてみたらたまったもんじゃ
ありません。
筆者・当編集部では市長の林文子について、職員の管理もまともできずに
白昼から堂々と公用回線で当サイトグループに対する大量違法閲覧攻撃問題で
編集部の業務を妨害された事から警告書をお送りしておりますが、未だに辞職も
せず未だに公職にのさばり、横浜市の住民の皆様を蹂躙していることに憤りを感じて
おります。
日本国憲法に基づいて罷免しておりますので、今回の職員横領事件の責任と
以前からの当編集部に対する威力業務妨害責任を取って
即刻、辞任
して頂きたいと思います。

呆・れ・た・横・浜・市 の傍若無人な暴走ぶりでした。



関連記事

2017/05/21(日) | 東京都/児童相談所/養護施設/福祉施設の業界 | トラックバック(0) | コメント(0)

«  |  HOME  |  »

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL
http://gyokaiscoop.blog120.fc2.com/tb.php/1515-26ea50e9
 |  HOME  |