業界スコープ

今月の総論(2016年10月)

秋から冬へ向かう時期になりましたが、今年の天候はおかしい事に
突如大阪で27℃の夏日だと騒いでいる最中に北海道では早い降雪
という異常気象が起きましたが、やっと例年に近い天候となって
来たのは事実です。
この影響もあり、編集部では早くも石油ファンヒーターが稼働する事態
となっております。
ですが、本日は31日月末ですので、今月一ヶ月を振り返ってみることに
したいかと思います。


皇室
三笠宮さまがご逝去されました
27日の事ですが、天皇陛下の叔父にあたる三笠宮さまがご逝去されました。
改めてご冥福を申し上げます。


公用回線問題
岩手県紫波町が皇室の喪の最中で傍若無人な違法閲覧攻撃についての
非難・国賊町長の辞任要求キャンペーンを展開しました

28日の事ですが、この皇室の喪の最中に岩手県紫波町は白昼から堂々と
公用回線で当グループサイトに対して違法閲覧攻撃を行いました。
皇室の喪の最中に違法閲覧攻撃とは日本国民と紫波町民の皆様をバカに
する行為であって、皇室に対して不敬であり、許すわけには行きません。
それだけでなく、只今、鳥取県を中心とした一連の震災をあざ笑い、鳥取
県民の皆様をバカにする行為でしかないのは事実であります。
この国賊の町村でしかない岩手県紫波町の国賊町長の熊谷泉を筆者・
編集部で今年8月15日の終戦の日の際にも英霊に対する蛮行を行った
事から日本国憲法第15条の規定に基づいて罷免しておりますので、
即刻、町長という公職から責任を取って辞任を求める抗議キャンペーンを
展開しました。


震災等
鳥取地震発生を受け、筆者・編集部ではお見舞いを行いました
21日の事ですが、鳥取県で震度6の地震が発生し、今も住民の皆様が
避難生活を強いられていることについてお見舞いを行いました。
今なお続く余震の中で生活されている方に対しまして改めてお見舞いを
申し上げると共に、お怪我をされた方の早期快方をお祈り申し上げます。
そして余震等が収まり、平和に暮らせる日が来る事をお祈りいたします。

阿蘇山噴火を受け、筆者・編集部ではお見舞いを行いました
熊本県の阿蘇山が8日に36年ぶりに噴火し、住民の皆様が避難する事態
となりました。
この事を受けて筆者・編集部では噴火お見舞いを行いました。
幸いな事に死者・負傷者がゼロだった事にはホッとさせられましたが、
再び噴火の恐れがありますので、公式な情報を基に警戒を続けて
頂くと共に熊本県民の皆様には、5月の地震と併せてお見舞い申し上げ
ます。


児童相談所問題
荒れ狂う埼玉での拉致裁判法廷
以前からご依頼を受けてお伝えしております児相による子どもの拉致について
の裁判がタテ続けに同じ法廷で2件も争われ、さいたま地裁では大揺れの状態
となっております。
東京の旧墨田(現・江東)と云い、所沢児相も負けじと拉致被害を厚労省共々
被害拡散し、施設内暴力虐待被害者を増やし続けている蛮行ぶりを見て
おりますとこの先の日本はますます児相の拉致を恐れて子どもを作らない夫婦が
増加して少子高齢化に拍車をかけている事にいつになったら気付くのか、
世界から「人権後進国」というレッテルをいつになったら返上できるのかについて
利権より先に考えて頂きたいのは事実であります。


スーパー問題職員YA
リメンバー田無 田無での暴力事件を忘れるな2016年キャンペーンを
展開しました

昭和63年10月17日と云えば、誠明学園のスーパー問題職員YAが筆者宅に
於いて暴力事件を起こした日であり、今年で事件発生から29年を迎えました。
未だに謝罪もなく、補償もなく逃げ回り、公職の場でのさばり続けるスーパー
問題職員YAはHの席でのうのうとしており、定年を迎えようと目論んでいるのは
事実であります。
そしてこの事件後に筆者宅裏に養護学校を建設し、筆者一家の生活環境を
破壊し、筆者の亡き父に借金を負わせて移転させ、返済もできなく亡くなった
事を許すわけにはいきません。
それだけでなく、生徒に教室の床をなめさせたり、生徒を自殺に追い込んだり、
暴力・虐待のやりたい放題の犯罪の総合商社であるスーパー問題職員YAを
東京都は即刻、懲戒免職にし、被害者に対して謝罪と補償とアフターを行う
べきであります。


国際
フィリピン大統領が来日
25日にフィリピンのドゥテルテ大統領が来日しました。
到着後のホテルでは在日フィリピン人から熱い歓迎を受けたり、安倍総理と
会談を行う等し、天皇陛下とお会いする予定でしたが、27日の三笠宮さまの
ご逝去があり、天皇陛下との面談は実現しませんでしたが、皇室からは使者
からの親書が届けられ急遽、帰国されました。
ですが、暴言大統領だとマスコミは騒ぎ立てておりますが、大の親日家でも
あり、フィリピンの国家を一人で建て直そうとするドゥテルテ大統領を見ており
ますと、日本の政治家がいかにだらしないのかと思ったのは事実です。
ドゥテルテ大統領には麻薬や汚職などが蔓延するフィリピンを建て直して
頂きたいかと思います。


筆者・編集部
情報錯綜状態でした
今月は様々な情報が駆けめぐり、地震から噴火、皇室の喪に至るまで数々
の情報が錯綜しておりました。
その中で筆者は様々な今後についての模索をしながら療養していたのは
事実です。
今後のプロジェクトについて外部識者も交えての話も始まっておりますが、
どのような方向に持っていくかについて頭をひねっているのは事実です。
今までが昼と夜が関係ない状態から落ち着くという所まではクリアしました。
読者の皆様にはご心配をかけ、申し訳なく思っております。
今後何か動きがあればお知らせしますので、温かいご支援を賜ります様、
お願い申し上げる次第であります。



今月は様々な事が発生しましたが、明日は11月1日です。
年末に向けての動きが始まりますので、カゼなど引かずに少ない平成28年を
有意義にお過ごし頂ければと思っております。


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2016/10/31(月) | 筆者・編集部 | トラックバック(0) | コメント(0)

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