業界スコープ

七夕暴行脅迫事件から30年

皆様にとっては本日は楽しい七夕の日ではありますが、本日は筆者に
とっては忌ま忌ましい日です。
昭和61年7月7日、スーパー問題職員YAは筆者に対する暴行脅迫事件を
起こしました。
あれから本日で事件発生から30周年を迎えました。
筆者としましては毎年この日が巡ってくる度にスーパー問題職員YAから
受けた暴行が夢の中でよみがえり、毎年うなされる日々が未だに続いて
いるだけでなく、いつ筆者の事を殺しに来るのかという恐怖を感じて
いるのは事実であります。
今年に入り、世間を見渡しますと、施設内における職員による暴行や
監禁やわいせつ等の犯罪のオンパレードを見ておりますと施設の業界は
30年前とまったく変わっていないのは事実であります。
この30年を振り返ってみますと、東京都はスーパー問題職員YAをHの席に
座らせ(H=昔の教護係長)公職の場でのうのうとのさばらせているだけで
なく、江東児相には足立児相で裁判沙汰の曰く付きのMUを配置し、
近隣住民を恐怖のどん底に陥れるなどの地域破壊も行っており、東京都
による傍若無人な人事が続いているのが現状であります。
これらの暴力装置が稼働している最中に本日を迎えた事について筆者と
しましては許せないの一言であり、謝罪も補償もアフターもせずに逃げ回る
東京都と云い、スーパー問題職員YAと云い、許すわけにはいきません。

筆者は今夜もスーパー問題職員YAの事件が夢の中に出てきてうなされる
事になろうと思いますが、東京都には即刻、スーパー問題職員YAを
懲戒免職にし、政府にはこういった施設内暴行についての刑法や民法の
時効等を無期にして頂き、施設内暴力と虐待被害者の救済等について
考えて頂きたいかと思います。


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2016/07/07(木) | スーパー問題職員YA | トラックバック(0) | コメント(0)

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