業界スコープ

七夕暴行脅迫事件から29年

本日は7月7日、七夕の日でありますが、筆者にとっては忌々しい日で
あります。
昭和61年7月7日に発生しましたスーパー問題職員YAによる筆者に対する
暴行脅迫事件が発生した日であり、今年で事件発生から29年を迎えました。
ですが、筆者としましては数ある事件の中で強烈な脅迫を受けており、
いつスーパー問題職員YAが筆者を殺しにくるのかの恐怖を思い出します。
スーパー問題職員YAは懲戒免職にならずに未だに誠明学園の児童自立係長
として公職の場でのさばっており、筆者をはじめとする被害者の感情を
逆撫でし続けております。
今年は萩山実務学校が東京地裁において敗訴したり、虐待詐欺で提訴
されている最中に山口県の障害者施設での暴力が公に公開され、職員が
逮捕されたり、新宿の子供家庭総合センターの一時保護所の実態が
マスコミによって暴露され、施設内暴力と虐待について世間が関心が
集まりつつある中で迎えた29周年の日となりました。
ですが、現実はと云いますと、未だに東京都スーパー問題職員YA
懲戒免職にせずに雇用し続けて施設内暴力と虐待被害者を増やしている
のは云うまでもなく、被害の拡大が続く現状を許すわけにはいきません。
いい加減に東京都スーパー問題職員YAを懲戒免職にし、被害者に対する
謝罪と補償をするべきであります。
毎年、毎年この日が来ますと筆者はうなされており、いい加減にして
頂きたいと思いますが、逃げ回るのではなく、被害に対する謝罪と補償に
ついて考えて頂きたいかと思います。

今夜はあの事件を思い出してうなされる一夜になりますが、
施設内暴力と虐待の追放に向けて進む方針には変わりありませんので
読者皆さまにはご声援を賜ります様、お願い申し上げます。


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2015/07/07(火) | スーパー問題職員YA | トラックバック(0) | コメント(0)

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