業界スコープ

リメンバー田無 田無での暴力事件を忘れるな2014

昭和63年10月17日午後19時頃東京都田無市向台町4-1-11(現・西東京市向台町4-1-10)
蕪山荘101号室前路上において(現・新和レジデンス)東京都立誠明学園職員で
未だに現職の児童自立支援係長であるスーパー問題職員YAによる筆者宅での
暴力事件が発生した日です。
事件発生から今年で26年を経過しましたが、未だに東京都とスーパー問題職員YA
謝罪の一言も賠償についての話し合いもなく今日まで逃げ回っているのが現状であります。



携帯でご覧の方はこちらからどうぞ(You Tube動画より)

今年までの業界の動きを見ておりますと、昨年3月の福岡県立福岡学園での
穴堀り虐待事件についての中間報告書が一般に公開され、昭和の時代から
続く施設内での虐待の実態が明らかになったかと思えば、東京都石神井学園に
おいて女子生徒に対する淫行などのわいせつが発覚し、職員が逮捕される
事態となっております。
さらに、先日の記事で書きました業界レーダーのコア読者の内海聡先生が
法務省と厚生労働省に対して児相の拉致問題と施設内での向精神薬の使用等に
対して要望書を提出するなど施設内暴力や虐待についてNOという声が上がりつつ
あるのは事実であります。
ですが、東京都立萩山実務学校の管理課長のMU(元誠明学園男子5寮 足立児童相談所所長
足立児相所長時代に児童の拉致問題で保護者に東京地裁へ提訴された)
はこれらの動きに対して
施設内虐待・暴力被害者が運営する当サイトに対して責任を追ってもらうなどの不謹慎
極まりない発言を行う等、世間の流れに逆行する動きをしているのは事実であります。
この騒ぎの中で迎えたリメンバー田無デーではありますが、筆者としましては26年経過した
今でもスーパー問題職員YAによる筆者宅での暴力事件と多摩特別支援学校を建設し、
筆者・家族への迫害を行い、東京都による家族への迫害を逃れるために亡き父が借用した
移転費用の100万円も返済出来ずに亡くなった父の無念についてもスーパー問題職員YA
東京都を許すことはできません。
それだけでなく、掲載妨害を行い、筆者の人生までも台無しにされた国立市立第二中学校
の卒業アルバムを全て回収して再発行することは筆者にとっての悲願であり、筆者の人生
への現状回復につながるのは云うまでもありません。
世論が児童相談所による拉致問題に関心を示している今年のリメンバー田無デーにおける
アピールを行わせて頂きたいかと思います。

・児童拉致は将来の子供たちの未来を破壊し、
  少子高齢化を促進するものであるから
  児童相談所による児童拉致は即刻中止せよ!



・児童拉致被害保護者の元へ
  拉致した子供を返せ!




・児童相談所と施設が児童・保護者に行った
  違法行為について償いをせよ!



スーパー問題職員YA等の施設内にのさばる
  暴力問題職員を即刻、懲戒免職にし、
  被害者に対する償いをせよ!



リメンバー田無2014年のアピールを表明すると共に当編集部ではこれからも施設内暴力と
虐待の追放及び、スーパー問題職員YA等の暴力問題職員の懲戒免職と償いを求めて
行く方針には変わりありません。




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2014/10/17(金) | スーパー問題職員YA | トラックバック(0) | コメント(0)

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