業界スコープ

七夕暴行脅迫事件から28年

本日は7月7日、世間では楽しい七夕の日ですが、筆者にとっては忌々しい
厄日でもあります。
昭和61年7月7日に発生したスーパー問題職員YAによる筆者に対する
七夕暴行脅迫事件から今年で28年を迎えました。
スーパー問題職員YA誠明学園において現職で児童自立支援係長として
相変わらず公職の場でのさばっているのが現状であります。
昨年からの一年を振り返ってみますと、スーパー問題職員YAは30年以上
昔から変わることなくいることと、誠明学園にしても東京都福祉保健局に
しても被害者からの責任追求に対して謝罪も補償もすることなく逃げ回る
だけであり、根本的な解決を見出そうもしておらず、被害者の感情を
逆撫でしているのが現状です。
この事件でスーパー問題職員YAは筆者に対して「オレのガキがグレたら
お前を殺してやる」と脅迫をしておりますが、筆者としましては未だに
スーパー問題職員YAが殺しに来るのではという恐怖とトラウマを抱いて
いるのが現状であります。
そしてスーパー問題職員YAの子供2名は既に30歳を越えており、
この事件についてどのような考えでいるのかはわかりませんが、
自分の父親が他人に対してこのようなトラウマを抱かせるほどの脅迫
行ったことについてどのように思っているのか疑問であるのも
事実であります。
これだけの恐怖を筆者に与え続けているスーパー問題職員YAについて
東京都総務局や福祉保健局は被害者の苦しみについて考え、一刻も
早くスーパー問題職員YAを懲戒免職にし、被害者に対して謝罪と補償
について考えるべきであるのは云うまでもありません。

今夜はこの恐怖について考える一日になりました。
筆者はぐっすり寝ることさえできずにうなされる一夜になりそうです。



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2014/07/07(月) | スーパー問題職員YA | トラックバック(0) | コメント(0)

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