業界スコープ

忙しい毎日(平成2年)

平成2年の秋はバブル絶頂期と重なり、連日のように大手K社からは
連日のように営業のSさんがタクシーに乗って出張校正を行う毎日であった
ことを覚えております。
聞くところによると、当時、K社ではタクシーを貸切で借り上げて
営業マンが仕事場にしていたとのことからして激務な状態があった
のは事実であり、筆者にしても、仕事場が深夜に及んだりしていたのも
事実であり、バブル経済はいつまで続くのか?と思っていたのは事実です。
猫の手も借りたい状態であり、校了の締め切りに合わせて忙しく 動き回る状態が続いたのであります。
その一方で、筆者はTHE公務員不祥事コレクションの制作に追われて
いたのは事実であり、猫の手も借りたい状態であったのも事実であります。
そして、誠明の業界はと言いますと、B1では地上げ屋職員YAによる暴走
相変わらず続いており、地上げ屋職員YAによる独裁政治とも言うべき
暴走が続いていただけでなく、問題職員OYやスーパー問題職員YAなどの
暴力装置と言うべき暴力教師による暴走も続き、生徒達からを苦しめていた
ことを後日、筆者は後輩達から聞き、暴力が吹き荒れる誠明学園の実態に
呆れていた事を覚えております。
ですが、筆者は出版業界の中で仕事に追われていたのも事実であり、あっという間に過ぎる日々であった事を覚えております。
平成2年の秋は仕事に明け暮れる日々でした。


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2013/09/18(水) | 生活/筆者の身の回り編 | トラックバック(0) | コメント(0)

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