業界スコープ

七夕暴行脅迫事件から27年

昭和61年7月7日に発生したスーパー問題職員YAによる筆者に対する
暴行脅迫事件から本日で27年目を迎えましたが、スーパー問題職員YA
未だに公職の場でのうのうと居すわっている状況が続いております。
そして筆者は未だに払拭できない恐怖を(オレのガキがグレたら、お前(筆者)を殺してやる)
27年経った現在でも引きずっているのが現状であり、施設内暴力と虐待の
問題は被害者に対して根深いトラウマやPTSD等を残し、被害者の心を蝕(むしば)
でいるのは事実であります。
これらの問題を国だけでなく、地方自治体は責任逃れをすることに必死に
なっておりますが、被害者・世間ではこの問題に対して許さないの声が
上がっているのが現状であります。
東京都は未だにスーパー問題職員YAを公職の場にのさばらせているのか
不思議でしかありませんが、スーパー問題職員YAを懲戒免職にし、補償するべき
ものについては補償を行い、過去を清算して出直そうという考えを持てないのか
筆者を始め、被害者は不思議に思っているのは事実であり、被害者の人生を
どのように思っているのかについて考えて頂きたいかと思います。
そのことは世界から言われております「人権後進国」という汚名を返上することにも
つながるのは事実です。

七夕暴行脅迫事件の被害者である筆者としましては、東京都に対して
スーパー問題職員YAを含む暴力教師を即刻、懲戒懲戒免職にし、
被害者に対するアフターについて考えて頂きたいという事を
言わせて頂きたいかと思います。

今夜も、あの日の恐怖で眠れない一夜になりそうです。



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2013/07/07(日) | スーパー問題職員YA | トラックバック(0) | コメント(0)

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