業界スコープ 薄毛対策

12月1日(2018年)

本日は12月1日、平成30年も残すところ一ヶ月を切るところと
なりました。
本日の筆者は朝から晩まで総量で約7.5t近くの配送に追われ、
方々のお店や問屋は大爆発状態となりました。
最終店は編集部の近くのお店ですが、閉店時間も過ぎる有り様で、
時間ぎりぎりで最終店の社長さんに直接電話を掛けて交渉して
何とか納めさせて頂きました。
このように毎年の事ではありますが、これからクリスマスや
年末年始と世間が忙しくなる中でお酒を飲む機会が増える
かと思いますが、くれぐれも飲酒運転だけは絶対にお止め
頂きたいかと思います。

忙しい2018年の年末の火蓋は切って落とされましたので
読者の皆様には事故・ケガも無く無事に年末を乗り切って
楽しい2019年をお迎え頂ければと思っております。


2018/12/01(土) | 筆者・編集部 | トラックバック(0) | コメント(0)

今月の総論(2018年11月)

本日は11月30日、月末となります。
今年も残りわずかになりましたが、今月一ヶ月を振り返る事に
したいかと思います。

児相問題
List of Issuesに対する日本政府の回答が出ました。
今年3月に出ました国連からのList of Issuesに対する日本政府の回答
28日になってようやく出ました。
本来の提出期限は4月中でしたが、大分悪あがきをして延ばしに
延ばして今頃になっての回答書提出とはヒドイの一言でしか
ありません。
ファイルのプロパティからして外務省が突貫工事で作成した事がお分かり
頂けるかと思います。

国連回答書ファイルのプロパティ  外務省の突貫工事ぶりが分かる回答書ファイルのプロパティです。

中身を一部見てみましたが、非常に問題の多い内容ですので、翻訳して
ご覧頂ければと思います。


筆者・編集部
覆面トラックのタイヤ交換と中古タイヤについてのキャンペーンを行いました
25日の事ですが、覆面トラックの前輪が段減りし、諸般の事情も重なり、
中古タイヤで代替をする事になりました。
お店で社長さんと話の中でタイアップの話があり、掲載についての許可が
下りた事から、急遽、タイアップキャンペーンを行いました。
中古タイヤ総合市場様には改めて御礼申し上げます。

物量増加のため、突貫工事が続きました
今年度の11月は前年度に比べて、物量が多く、倉庫の内部でも人事異動
等も重なり、時には荷物を出し忘れるなどのトラブルも発生し、某酒店様には
夜間にお届けという大変申し訳ない事も発生し、頭を悩ます事もしばしば
発生しました。
これから年度末に入るわけでありますが、果たして乗り切れるのか
頭を抱えている次第であります。


今月は忙しい最中に様々な事がありましたが、明日は12月、年末と
なります。
これから年末年始に突入しますので、読者の皆様にはどうにか
忙しい年末を乗り切って新しい年を迎えられる事を祈っております。


2018/11/30(金) | 筆者・編集部 | トラックバック(0) | コメント(0)

中古タイヤはお得で安全です(埼玉・中古タイヤ総合市場)

当編集部の取材カーのタイヤは経費削減と環境問題も考え、中古タイヤ
以前から使用しておりますが、今回は諸般の事情から覆面トラックの前輪を
中古で代替する事になりました。

ドッグイイン
ピットにドックインした覆面キャンター

 目印看板
 当店の目印の看板です。
 中古タイヤ総合市場 松伏

  〒343-0105
  埼玉県北葛飾郡松伏町田島178番地

  TEL 048-992-5554
  FAX 048-992-5565

   (営)10:00am~19:30pm 年中無休
 現地への案内図はこちらです。

今回お世話になりました中古タイヤ総合市場様は以前から取材カーのタイヤ交換
お願いしているばかりでなく、某氏もお世話になっており、かれこれ10年近くの
おつきあいとなりますが、覆面トラックはお酒プロジェクトでの時間との勝負に
連日のように追われるばかりでなく、編集部と読者のための取材等に動き
回っており、損耗も激しいのですが、近年、DPFの不調のために燃料費が
70,000円/月と膨大な経費がかかっており、代替を予定しておりましたが、
諸般の事情で来年まで延期となり、このままではタイヤが持たないという事で
社長と相談した結果、車検との兼ね合いもあり、中古タイヤで代替し、延命を
計ろうと云うことになりました。

タイヤ着脱 タイヤ着脱の様子

店内様子 作業場兼店内の様子。店内にはアルミ等の在庫が豊富にあります。

タイヤチェンジャー
タイヤチェンジャー。乗用車向けにはバランサーも完備しております。

作業の模様を見ておりましたが、タイヤチェンジャーでの着脱でこれだけ
大きなタイヤとなりますと、チェンジャーだけの力では足りなくなり、
社長さんも含め、3人がかりでビードを持ち上げて外しただけでなく、
交換後ビードが上がらないため、別に用意してあった特製SSTのエアタンク
で強制的に空気を送り込んで何とか着脱することができました。
それだけでなく、このお店では他店は行っていない水を張った水槽にタイヤを
沈めてホイールとタイヤの気密試験を行う設備も備わっており、試験に合格
しなければお客様の車への装着が許されないという厳密なシステムとなって
おります。
この検査は中古タイヤだけでなく新品タイヤにも行っております。

水張り試験
水張り試験の様子です。

これら職人の目とお客様立ち会いでの最終確認が終りますと、水槽から
出した後に、洗剤でタイヤとホイールを洗浄してからお客様の車への
装着となります。

交換完了
交換完了

交換が完了し、覆面トラックに装着が完了しました。
かかった費用は何と2本で\19,500円(交換タイヤ+廃棄+交換+消費税)でした。
尚、当店では乗用車で4本のタイヤ交換をご依頼頂きましたお客様には
一部車種を除いて無料でのオイル交換サービスも行っております。
中古タイヤ専門店ですが、新品のタイヤも扱っておりますので、
ご相談頂ければと思っております。

今回のタイヤ交換で多数のお手数をおかけしましたが、順調に稼働しております。
今回の取材と掲載の許可を頂きました代表者の金澤社長様には御礼を申し上げると
共に今後の貴社のご繁栄をお祈り申し上げます。

タイヤ交換も無事に終りましたので、編集部の年末恒例の大修理というイベントも
残っておりますので、来年1月の車検までには完了させたいかと思います。


2018/11/25(日) | トラック/自動車等 | トラックバック(0) | コメント(0)

晃華学園事件控訴審情報

晃華学園事件の判決が先日、東京地裁で言い渡されました。
判決として被害児童に対する体罰について原告側児童に対して
損害賠償を命じる判決となりましたが、原告側・被告側が判決を
不服として、東京高等裁判所に対して控訴をしました。
控訴に至るまでの詳しい説明は別途記事でお伝えしますが、控訴審
日程が決定しましたのでお知らせ致します。

第1回控訴審
日   時:11月28日 午後15:00
場   所:東京高等裁判所 809号法廷

尚、東京高等裁判所は東京地裁と同じ場所にありますので、裁判所内に入る際に
警備の関係でボディチェックがありますのでご協力をお願い申し上げます。


被   告:学校法人晃華学園、他

急なお知らせで申し訳ございませんが、読者の皆様には傍聴席からの
熱い応援をお願い申し上げます。
尚、この情報は原告の方から寄せられたものです。
拉致裁判等の記事の掲載をご希望の方は編集部までお知らせ頂ければ
無償にて掲載させて頂きますのでお知らせ頂ければ幸いに存じます。
よろしくお願い申し上げます。



2018/11/19(月) | 児相拉致裁判情報 | トラックバック(0) | コメント(0)

筆者の近況

11月に入り、お酒プロジェクトと併せて車検プロジェクトも大きく動き出し、
筆者は多忙を究める状態と化しております。
今年度の車検プロジェクトでは取材カーのブッシュ交換と合わせて、
新しく仲間入りした軽取材カーの整備も加わり、バタバタしております。
この軽取材カーですが、元々新潟県で使われていた関係で整備を
始めたところ、あちこちに取材カーと同様にボルト類の塩カル固着が
見つかり、先日もスタビライザーリンクを交換する際にはディスク
グラインダーが出動する状態で苦労させられました。
そしてこの軽取材カーには大きな整備をしなければならない箇所が
多数あるばかりでなく、電気系統に故障も発生しており、問題山積の
状態であります。
そればかりでなく、児相問題でも動きがあり、以前から拉致訴訟情報を
お伝えしていた晃華学園を巡る裁判が先日、舞台を東京高裁に移して
争われる事になったばかりでなく、品川の虐待保護放棄殺害事件を
隠れ蓑にするかの如きに八王子児童相談所が新築移転した事が
判明するなど、筆者は頭を痛めている状態であります。
これらの詳細は別記事で別途お伝えしますが、様々な問題が山積した
中で交通整理もままならない状態が続いておりますが、何とかして
記事にしなければと思っております。

錯綜する筆者ですが、何とかしなければと思っておりますので
記事をお待ちの読者の皆様には申し訳ありませんが、もう少し
お時間を頂きたいかと思います。


2018/11/15(木) | 筆者・編集部 | トラックバック(0) | コメント(0)

ボジョレーヌーヴォー解禁2018

本日は11月15日、世間ではボジョレーヌーヴォー解禁日です。
日本ではバブルの終わり頃から解禁を祝う事が行われておりますが、
現在の筆者にとっては裏方仕事で忙しくなるのは事実です。

イメージ,ワイン
ボジョレーヌーヴォーを食卓でグラスに注ぐ様子(写真はイメージです)

この日に為に筆者は各お店に新物のボジョレーヌーヴォーを配達して
おりますが、この日のために裏口から数日前からこっそり搬入しておりましたが
解禁日を迎え、ホッとしております。
読者の皆様には今年の新作のボジョレーヌーヴォーをお楽しみ頂ければと
思っております。

11月も中旬に入りましたが、急激に寒くなり出しておりますので、読者の皆様
には年末年始を控えておりますので、風邪などを引かずに乗り切って頂ければと
思っております。



2018/11/15(木) | 社会・ニュース | トラックバック(0) | コメント(0)

11月1日(2018年)

本日は11月1日、そろそろ秋から冬に季節が切り替わる時期と
なりました。
編集部では先日、今シーズン初の灯油をガス会社に注文しました。
お酒プロジェクトで方々を回っておりますと、灯油の移動販売も始まっており、
冬に突入してきたような気がします。
平成30年も残すところ2ヶ月をきりましたが、来月は年末となりますので、
読者の皆様には楽しい年末年始やクリスマスもありますのでお早めの
準備をお願いします。
残り少ない平成30年を有意義にお過ごし頂ければと思っております。


2018/11/01(木) | 筆者・編集部 | トラックバック(0) | コメント(0)

今月の総論(2018年10月)

本日は2018年10月31日、月末となり、10月も今日で終ろうとしております。
今月もお酒プロジェクトに追われる最中で様々な事がありました。
波瀾万丈な一ヶ月を振り返ってみるかと思います。

お酒プロジェクト
又もやAサービスの傭車の別のチンピラSが筆者に絡みました
お酒プロジェクトに追われる最中で先月に続き29日に又もやAサービスの
傭車の別のチンピラSが筆者に絡む等、最近、お酒プロジェクトの積み場の
環境がまるで長野県佐久市の荻原瞬のようにチンピラがのさばって筆者
との間にトラブルを起こす事に頭を痛めております。
実を言いますと、元請けの責任者が9月上旬で退職することになり、
荷主の責任者と元請けの所長と筆者の間で話し合った際に筆者が
「睨み役がいなくなると、Aサービスの傭車のチンピラが問題を起こすのでは?」
という話をしておりましたが、案の定、予想通りの結果になるとは
思ってもいなかったのは事実であります。
現在、環境改善と労務負担について何と元請けではなく、荷主さんが案を
出して改善しようと動き出しておりますが、問題のチンピラの連中を連れて
きたのはAサービスの側ですからいい加減に元請けであるA物流には
Aサービスに対してコンプライアンスの面からチンピラの連中を入れ換えて
正規の営業ナンバーで業務を行うべきだと思います。

お店の門扉の柱を破損する事故が起きました
16日の事ですが、某酒店の駐車スペースにおいて建物の2Fの入口の
門扉の柱を筆者が誤って覆面トラックを下げすぎてしまい、門扉の柱を
破損する事故が発生しました。
このため、筆者が修理を行う事になり、日曜日ごとに修理作業を現在、
行っている状態であります。
そしてこの最中に軽自動車の修理も発生しており、突貫工事の状態が
当面続きそうでありますが、柱の修理を来週には終わらせたいかと
思っております。
某酒店様にはご迷惑をおかけし、申し訳ございませんでした。
紙上にて改めてお詫び申し上げます。

覆面トラックが故障しました
29日の午後ですが、Aサービスの傭車のチンピラ問題で頭を痛めている
最中に覆面トラックの冷却系が故障し、下ろしの現場からレッカーで
修理工場へ移動する事態となりました。
現在、東京日野自動車において修理を行っておりますが、DPFの不調と
燃料消費が多い問題を解消するべく代替をするべく車両を探している
最中の出来事に筆者は更に大きな頭痛を抱える事になったのは
云うまでもありません。


車検プロジェクト
簡易5tプレス機が完成しました
先月から中古の高速切断機も導入し、溶接機の残りの電池も交換し、
作業を進めてまいりましたが、15日に作業が終了しました。
半月がかりの制作でしたが、先日、試験運転を行い、無事に作動する
事を確認しました。

後部のサスペンションのブッシュを輸入しました
先月に引き続き、今月は後部の半分の部品を輸入しました。
後部は部品点数が多く、ブッシュだけで約2万円にもなるため、
2回に分けて輸入する事にしました。
ですが、この他にも昨年の塩カルの固着との戦いもありますので、
交換するに当たってのボルトを後日、日産に注文したいかと思います。


筆者・編集部
追われる毎日でした
お酒プロジェクトを軸に方々を飛び回る状態が続いておりますが、
早朝から夕方まで時間的にも追われ、この最中には先程の話では
ありませんがAサービスの傭車のチンピラ問題や事故や覆面トラックの
故障等様々な問題に追われたのは事実であります。
この忙しい最中にも様々な事に追われ、休むヒマもない状態が続いた
一ヶ月だったと思います。


今月は短い時間に様々な事があり、時間との戦いのような状態でしたが、
読者の皆様には秋も深まっておりますので、おいしい物を食べて、紅葉を
見て残り少ない秋をお楽しみ頂ければと思っております。



2018/10/31(水) | 筆者・編集部 | トラックバック(0) | コメント(0)

惨憺たる一日

本日は週始めの月曜日ですが、筆者にとっては惨憺たる一日でした。
9月の記事でも書きましたが例のAサービスの庸車の別のチンピラ
朝から筆者に絡んできたかと思えば、午後からは覆面トラックの冷却水
漏れが発生し、レッカー騒ぎという惨憺たる状況でした。

水尾漏れ発生時の様子
水漏れ発生時の様子です。大量の冷却水がドバッと漏れました。

某問屋に入る前にトイレと食事をするためにコンビニの駐車場に覆面トラック
停車させて用事を済ませて戻ってきた時に覆面トラックから水が出ているのを
発見し、様子を確認したところ、水がドバッと出ておりました。
そしてニオイからしてこの水は冷却水であることが判明しました。
そこでキャブを上げて確認したところ、冷却ホースやラジエーター等には異常は
なかったことからウォーターポンプからの水漏れであることが判明しました。

ウォーターポンプ部周辺
ウォーターポンプ部周辺に冷却水が飛散しております。

故障が判明したため、筆者は会社に電話をかけ、救助を求めたところ、
近くの町で仕事を終えた新車の覆面デュトロが応援に来ましたので、
ここでレッカー車の到着を待つより、覆面デュトロで現場までけん引して移動を
するために、筆者は道具箱からトラックロープとシャックルを準備し、覆面デュトロで
現場までけん引し、救援の覆面デュトロに残り2件分を移しかえて配達に向かって
頂きました。
ですが、この覆面デュトロの後部にはけん引フックが無く、やむを得ずに右側の
リーフ後部にロープを掛けるハメになりました。
後日、日野自動車においてけん引フックを設置してもらう事にしたいかと思います。

現場に残った筆者は保険会社にレッカーを要請し、現場での下ろし作業が終了後に
東京日野自動車までレッカーで移動するハメになりました。

レッカー移動
レッカー業者によるレッカー移動の様子。
以前から読者の皆様には事あるごとに「トラックに乗るならロープとシャックルの準備」について
お願いしておりますが、こういった非常の場合に役立ちますので万一の備えとしての準備を
お願いします。


本日は惨憺たる一日でしたが、その一方で某氏の離婚問題について申請が受理され、
離婚が成立したという話も入ってきており、激務な一日でした。
本日は本当に疲れましたのでこの辺で寝ることにしたいかと思いますが、某店舗の
修理や取材カーの車検の準備等もありますので、まだまだ忙しい状況は続きそうです。


2018/10/29(月) | 筆者・編集部 | トラックバック(0) | コメント(0)

リメンバー田無 田無での暴力事件を忘れるな2018

昭和63年10月17日、東京都田無市向台町4-1-11(現4-1-10)蕪山荘101号室
(現新和レジデンス)前路上において誠明学園職員のスーパー問題職員YA



筆者に対して卒業アルバムを引き渡す際に暴力事件を起こしました。
本日は事件発生から30年を迎えようとしておりますが、未だに東京都と共に
筆者からの責任追求について逃げ回っております。
スーパー問題職員YAはそろそろ定年退職の時期を迎える時期に差しかかって
いるのは事実ではありますが、被害者である筆者とその家族の感情を踏みにじる
傍若無人な考えは変わっておらず、被害者である筆者としましては許すわけには
いきません。
この30年間でスーパー問題職員YAは昭和63年の田無での暴力事件を皮切りに
様々な犯罪を犯しておりますが、警察や検察は時効等をタテに未だにスーパー
問題職員YAが犯してきた犯罪を捜査もせずに放置している事から被害者を
増やし続けているのは事実であります。

毎年、この日に筆者は書き続けておりますが、掲載妨害された卒業アルバム
未だに回収再発行どころか謝罪の言葉の一つもないまま被害者の被害を放置
し続ける東京都福祉保健局の傍若無人な蛮行の数々を許すわけにはいきません。
鈴木俊一元知事を始めとする歴代の都知事には雇用者としての責任を全く果たさず
今日まで来ている事を許すわけにはいきません。
この傷は筆者の心を一生苦しめているのは事実です。

これだけ苦しんでいる元生徒の事について東京都はいつになったら気づき、
東京都はスイス政府と同様に筆者を始めとする施設内暴力と虐待の撲滅と
被害者への謝罪とアフターをするのでしょうか?
いつまでも逃げ回れると思ったら、それは大きな間違いでしかありません。
今年2月に開催された国連子ども権利委員会のサブセッションでロシアの
ハゾヴァ副委員長から発された「日本は中世並」という厳しい指摘も行われ
た最中でのリメンバー田無デーですが、相変わらず逃げ回る東京都と加害者
であるスーパー問題職員YA許すわけにはいきません。

筆者は今も東京都に対して反省と謝罪を求める考えには変わりはありません。

リメンバー田無 田無での暴力事件を忘れるな2018年度のアピールを
表明させて頂きたいと思います。

犯罪職員に退職金の支給は許さん!
スーパー問題職員YAの被害者の
救済に支出せよ!!

東京都は国連子ども権利委員会の
副委員長が「日本は中世並」と指摘
された子どもの拉致を即刻、中止し、
子どもを家族へ戻せ!!


東京都はスイス政府と同様に元生徒への
暴力と虐待の償いについて考えろ!


リメンバー田無 田無での暴力事件を忘れるな2018年度のアピールと
させて頂きます。

2018/10/17(水) | スーパー問題職員YA | トラックバック(0) | コメント(0)

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